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目が飛び出るほど金額が多い

本日、賞与の支給日でした。

明細を見てビックリ~~~~~!。目が飛び出るほど金額が多い!!。

いえいえ貰える額が多いのではなく、引かれた額が多いのですよ。健康保険に厚生年金!!

ふざけるな~~~~~!!。と怒れるほど引かれています。

日本中のサラリーマンが賞与の明細を見て「なんじゃこりゃ」と思ったことでしょう。

不公平な制度をいつまで続けるのでしょうかね。この日本という国は!
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ガックシ

賞与の貰う直前に上司との面談があり、その場で半年間の評価と支給額が掲示されることになっています。

支給日直前の本日になってようやく面談がありました。他のメンバーはとっくに終わっているのに、私ともう一名だけがなぜか支給日直前に面談をするとは、面倒なヤツは後回しということか。

さてさて、今回の賞与ですが結構期待していました。この半年間の苦労を客観的に判断してもそれ相応の評価がされるハズと‥

エライ人「今回は随分と頑張ったね」
私「そうですね。自分でもそう思います」
エライ人「評価の方だけど、目標達成率100%ということで“2”です。」
私「そっ、そうですか‥」

5段階評価のうちの“2”だそうだ。なんじゃそりゃ。
“2”とは、普通に会社に来て、普通に仕事をこなし、言われたことを100%やった場合の評価である。
プラスマイナス“ゼロ”、それが評価“2”ということ。

この上司の「評価した」という「評価」とはいったい何なんだろう。

アホくさ。

面談なんかする価値なんか無い。次回からしてくれなくても結構です。

消えた過去

なぜか私の子供の頃の“もの”が全くありません。

ついこの間、気がついたことなのですが、
昔の“もの”を探しても見つからないのです。
いったいどこへいってしまったことやら。

小学、中学、高校の卒業証書もありませんでした。

なんでだろ~。

見つかった“もの”はプライベートなアルバムだけ。
でも卒業写真は見つかっていません。

中学~高校の時に集めたキャンプ道具も見つかりません。
出てくるのは数年前に買ったものばかり。

とうぜんのごとく、“釣りの道具”も全く見つかりません。
サイクリングをやっていた時にいろいろと買った品物も行方不明。
写真をやっていた時のもので見つかったのはカメラ本体のみ。

漫画や雑誌も就職後に買ったものばかり。

いったい私の過去はどこに消えたのか‥

子供の頃の記憶といっしょに品物も消えてしまったのか。

先日、ものすごく久しぶりに小学生の頃の同級生から電話があったが、
彼が誰なのか、なかなか思い出せなかった。
遠い昔の記憶を必死に探しなんとか思い出すことができたが、
それは中学3年まで付き合いがあったからであろう。
しかし、彼の口から出た同級生の数々の名前がまったく思い出せない。
なにやら同窓会をやる計画を立てているらしいのだが、私はとっても不安。
仮に同窓会に参加したとしても「懐かしい~」って騒いでいる中、
私はチンプンカンプンなんだろうな。

長いこと「オレは過去を捨てた人間なんだ」って言っていたら本当に
過去の記憶もなくなってしまった。
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