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体育祭

秋の3連休二日目は娘の学校の「体育祭」です。
撮影対象は事前にプログラムでチェック済み。やたらと“走りもの”が多いため、サーキットで鍛えた“流し撮り”の腕の見せ所です。

体育祭

ところが…。

開会式の模様を撮っていてE-1の異常に気がつく。なんとAFでピントが合いません。なんでだ、なんでだ〜と試し撮りをしている間に開会式終了。

“走りもの”時はMFで撮影するので関係ないが、それ以外の時は困る。結局、AFの時は絞りをF8にして“ごまかしピント合わせ”で乗り切り、動きが激しいときはMFで頑張る。

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SONYが一番輝いていた時代

今夜の「プロジェクトX」は「革命ビデオカメラ・至難の小型化総力戦」でした。
http://www.nhk.or.jp/projectx/152/index.htm

2週続けて良い話だったと思います。

「良い」のか「悪い」のかは、人それぞれ捉え方が違うので今夜の「プロジェクトX」が「良い話」とは言い切れませんが…。
ただ、内容からしてSONYが一番輝いていた時代の背景には、このような話があったのかとリアルタイムに体感してきた私の世代には「良い話」だと思えるハズ。

それにしても「プロジェクトX」も当たりハズレが多い番組です。

頭文字D Fourth Stage VOL.2

頭文字D Fourth Stage VOL.2
プロジェクトDのバトル第2弾は「東堂塾」との対決です。

原作だとちょっと展開がだらだらしているように感じるストーリーを2話で上手いこと完結させているので、ほんと“あっという間”に見終わってしまいます。

この話の中で「このようなステージならばFFの方が速いというのは常識」が出てきますが、それを知ってか知らずか同僚(若い)が当人の車がFFだからということもあり「FFの方が速い」なんて言っているのを聞くと「おまえなぁ、それはめちゃめちゃレベルが高い場合の話だろ」と言い返す私である。

私の経験からするとFFの方が速いというよりはFFの方が楽(に曲がれる)です。ただし、それは上りの話です。下りになると私のような“普通”の人にとってFFで攻めるなんて怖くて仕方がありません。

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