熱血先生

今日は娘のソフトボール部の遠征に同行。というよりは運転手です。昔はどこへ行くのにも公共交通機関で行ったものですが、最近は保護者が送迎することになっているらしい。それも当番制らしい。

お手軽カメラ「μ-30」

運動部の顧問というものは昔も今も変わらず「熱血先生」のようです。それはそれはすごい迫力でした。お母さん達はそのことを「恐怖政治」と言っていましたが、私が客観的に見ても先生が怒る理由が分かります。

「集中力が無い」、「気合が無い」、「自身が無い」という三無チームでは試合に勝つことは不可能でしょう。

それを先生が怒っているのですが、子供達が理解できるのかどうかは別の問題。